アーカイブ 2016年11月 | ブログ 〔 マニアック放言録 〕 | Passion for VF-2SS Valkyrie II (バルキリーⅡファンクラブ)

ブログ 〔 マニアック放言録 〕

2016.11.27

平祐奈ちゃんの動画紹介

私が参加した平祐奈ちゃんの握手会当日の映像が、主催者・書泉グランデのYouTubeチャンネルで公開された。
彼女がこのように前髪を完全に下した姿は、写真でも動画でも、結構珍しい。堪能していただきたい。

※ 書泉チャンネルから動画が削除されリンクが切れた際は、静止画像に貼り換える予定

近年、名だたる企業のCMに出演しているので、名前を知らない人たちでも一度は目にしたことがあるだろう。
代表的なCMの画像を下記に紹介する(順不同)。

平祐奈_CM01_マクドナルド

日本マクドナルド / McSWEETS
「三角チョコパイ黒白迷うじゃん」篇

平祐奈_CM02_SHARP

SHARP / プラズマクラスター冷蔵庫「ホームフリージング」篇

平祐奈_CM03_LINE

LINE / LINEバイト
キテルゾ1000万会員」篇

平祐奈_CM04_ソフトバンク

ソフトバンク / ワイモバイル
「ネコのおまわりさん」編

平祐奈_CM05_JR

JR / SKI SKI
「第一話 ライバル」編

平祐奈_CM06_コクーンシティ

コクーンシティ
「秋FES」編

平祐奈_CM07_ミサワホーム

ミサワホーム / 二世帯・三世帯住宅
「味噌汁の味」篇

平祐奈_CM08_ベネッセ

ベネッセ / 進研ゼミ
「学びの革命」篇

平祐奈_CM09_大塚製薬

大塚製薬 / カロリーメイト
「見せてやれ、底力。」篇

どのCMでも、一般的にまだ知名度が低い頃、「あのCM美少女は誰と話題になっていた。
残念ながら、TVなど大衆メディアへの露出が多くならなければ、一般の人々は認知することができないものだ。

最新の日本マクドナルド・三角チョコパイのCMでは、多くの人が
乃木坂46の生駒ちゃん(生駒里奈)と勘違いしてしまうらしい。
オタク気質の印象が強い生駒ちゃんだが、祐奈ちゃんに似てるということは、
物理的な目鼻立ちはやはり “美人系” なのだと、逆に私も再認識できた次第。
余談だが、最近は本人も「大人化計画」と言って、額を出す髪型に変え、
急に “綺麗なお姉さん” 化した(左写真)。結構いけてる。正しい方向性かも。

平祐奈ちゃんの書籍 『和ごころ』 の元になっている記事連載誌 『CM NOW』(隔月刊誌)も私の愛読書だが、
無名の若手女優やCMタレントについて知る格好の情報源なので、皆様にもお勧めする。
一般的な評価の影響を受けずに、自分自身で判断を下すには、少しでも早く情報を得るのが鍵だ。

ちなみに、私が初めて彼女の存在を知った頃はまだCMに出演しておらず、NHK「Rの法則」でだった。
13歳だったかな。当時一番若いメンバーだったと思う。そうでありながら、他の出演者よりダントツで輝いていた。
その後、TVドラマで見たのは、広瀬すずちゃんとクラスメートで共演した「幽かな彼女」が最初だった気がする。

平祐奈ちゃんの連載開始時の 『CM NOW』 誌については、2014年12月14日のブログで紹介している。

2016.11.26

祝‼ 坂道姉妹の紅白出場決定

11月24日、私の誕生日を祝うように嬉しい発表がなされた。

2年連続、乃木坂46 NHK紅白歌合戦出場決定
初出場に際し、“連続出場してこそ本物” と語っていた彼女らの意気込みが見事に結実した。

それともう一つ、欅坂46初出場も決定した
3月にデビューして、その年の紅白出場は画期的だ。これも乃木坂お姉さんの実績あってのことだろう。


NHKの初出場記者発表にて(制服は『二人セゾン』)

「坂道」姉妹の同時出場は、紅白歌合戦の正当性と客観性を一気に高めることとなった。
もちろん、賄賂疑惑にまみれた日本レコード大賞に対して。

フェアリーズの最優秀新人賞受賞(2011年)は納得だが、西内まりや(2014年)辺りから、私も疑問を感じていた。
TV放送を観ながら、「事務所が強いから西内まりやが取るよ」と女房に語っていたら、本当にそうなった。
ちなみに、女優としての西内まりやと剛力彩芽は好きだが、歌手としての両名には一切魅力を感じない。

私が子供のころは、レコード大賞は売り上げや人気が反映され、紅白歌合戦は主催者の思惑偏重という感じだった。
だから、ピントのずれた紅白歌合戦は面白くなかった。しかし、少なくともここ数年でその立場が確実に逆転した。

賞を与えるという 「利権」 を握ったレコード大賞が、主催者側の思惑に偏重した構造であるのに対し、
価値を測る尺度が 「TV視聴率」 である紅白歌合戦には、時代の空気を読み取ることが必然的に求められているのだ。
坂道姉妹の扱いに着目したことで、この事実が白日の下にさらされた。あとは “文春砲” の決定打に期待。

2016年の最優秀新人であるはずの欅坂46が、レコード大賞新人賞すら受賞しなかった音楽業界の理不尽さに対し、
ファンの想像を超えた早さで訪れた紅白歌合戦初出場に、「日本も捨てたものではない」という希望を抱くことができた。

また、どんぐりの背比べ状態になったAKBグループからは、紅白選抜としてシャッフルチームを出す発想は素晴らしい。
扱いに苦慮した紅白運営側と、数が多いだけの不人気メンバーに辟易とした視聴者にとって、WIN-WINの方策だ。
坂道姉妹揃っての出場は、このAKB失速のおかげとも言える。つまり、来年は坂道姉妹としての正念場となる。
乃木坂46は3期生、欅坂46は平仮名けやきの存在と活かし方が、さらなる躍進の鍵となるだろう。

もう一つ、誕生日の朗報。

12月25日クリスマスの夜の 『平祐奈ちゃん握手会』 のチケットが入手できた。(⇒11月の握手会
発売日の11月20日に東京不在で出遅れ、購入は無理かと諦めていたが、帰京後の24日に何とか滑り込めた。
ちなみに、18歳になって深夜撮影が可能となり、映画やドラマなどの出演作品が増え、超人気女優になってしまうと、
握手会のような地味なファンイベントは、もう行ってくれない可能性が高い。今回が最後のチャンスだと思っておこう。

平祐奈ちゃん握手会、格闘技イベントRIZIN(TV観戦)、坂道姉妹の紅白歌合戦と、有意義な年末を迎えられそうだ。

2016.11.22

欅坂46、等身大の魅力爆発 ‼

欅坂46 が11月30日に3rdシングルを発売する。

タイトルは、『二人セゾン』

セゾンとはフランス語で季節のこと。決してセゾンカードのタイアップCM曲ではない。
11月17日に、フルサイズの公式PVがYouTubeに期間限定で公開された。

まず、かつての〝ZARD(ザード)” 一連のヒット曲のように、
曲のタイトルがサビのフレーズを構成しており、曲はそのサビから始まる。初めてのことだ。

また、シングル前2曲に特徴的だった、サビ前での曲調の変化がない。これも初めてのことだ。
そのことにより全体構成のダイナミズムが弱まったが、サビの音程の幅広さが躍動感を補っている。
前2作より単調で大人しい印象を受けるものの、サビが耳に残って離れない。

曲のテーマも、社会的つまり個人対世界という図式から、個人的つまり私とあなたという図式に変わった。
その象徴か、PVでは曲毎に違う欅坂制服時より、一般的な女子高制服時の方が凄く自然な印象を与えている。

これまでと違い、メンバーが終始笑顔で、カメラもそれなりにメンバー 一人一人の表情をとらえて映し出す。
サイマジョから携わっているTAKAHIRO(上野 隆博)のモダンバレエ風振付も、内面表現に貢献しているようだ。

さらに言えば、これまで目立つ機会に恵まれなかった ふーちゃん(齋藤 冬優花)しーちゃん(佐藤 詩織)
みーちゃん(小池 美波)あーちゃん(原田 葵)をフォーメーション前列に抜擢し、PV露出を高めている点も新鮮。
不動のセンター てち(平手 友梨奈)のスター性より、ハイティーンのメンバー 一人一人が主役なのだろう。

このように、曲調、テーマ、PV等から、『二人セゾン』は 欅坂46メンバーの等身大の魅力 に溢れている ‼

サイマジョのインパクトは強烈で、グループのロケットスタートに成功したものの、過去2作の表題曲は彼女らの歌う
〝ぼくのアイデンティティ” や〝ぼくのリアリティ” から少し乖離した、背伸びして作り上げた世界観だったように思う。

『二人セゾン』が今までで一番、いや初の 欅坂46らしい楽曲 なのではないだろうか。
そう、少し時代を遡った、乃木坂46の 『君の名は希望』 に匹敵するような。
(お姉さんたちのように、発売から1年以上過ぎて『二人セゾン』での紅白歌合戦初出場になったりして)

少なくとも、欅坂46の楽曲では、私は『二人セゾン』が一番お気に入りなのかもしれない。
(長濱ねるの『乗り遅れたバス』と甲乙は付けがたいけど)

乃木坂46の『サヨナラの意味』と共に、『二人セゾン』をぜひ聴いてみてほしい。

2016.11.20

本丸‼ バンダイ製バルキリーⅡ

今日は当サイトの主役である「VF-2SS バルキリーⅡ」の話題。

2016年、EVOLUTION-TOY(エボリューショントイ)から1/60のVF-2SSが3色発売されたが、
初の完成品フル変形モデルという意義を差し引けば、作品として極めて残念な出来だった。
造形上の不備は発売前の写真からも明らかで、詳細は昨年10月のブログで検証している。
そう言いながらも、私は3色全てのモデルを購入した。だって、バルキリーⅡマニアだから。

やはり、フル変形モデルの本丸は、バンダイの手になる 1/100 HI-METAL R シリーズだ。
バンダイの良心と技術力への期待が、バルキリーⅡマニアにとって唯一にして最後の希望だ。

Bandai_VF-2SS

昨年の「魂ネイション2015」では、ノーマルタイプとSAP装着型のバトロイド(試作品)が初公開された。
しかし、写真撮影禁止の参考出品だったため、モデルの詳細情報は一切謎のままだった。
まさかバルキリーⅡが展示されるとは思わなかったので、私自身の目で確かめる機会を逸した。

そして1年後、今秋の「魂ネイション2016」で、ノーマルタイプのバトロイドとファイター(試作品)が公開された。
今年は海外出張のため、再び私自身は参加できなかったが、バンダイのブログで作品の写真(上)が紹介されている。

展示状態を撮影した写真を見るだけでも、さすが本丸のバンダイ製作品だけあって、
エボルーショントイで私が指摘した数箇所の問題点も、全く意に介さない品質であると見て取れる。
かつて、プロポーション抜群の1/100可変ノーマルタイプ(差替え変形)を試作しただけのことはある。

試作品の写真が堂々とウェブで公開されたことや、現時点での造形の完成度などから判断し、
バルキリーⅡの生誕25周年である2017年には、商品化される可能性が非常に高い。
現在のHI-METAL Rのラインナップからしても、順当に行けば次はバルキリーⅡだろう。

つまり、志半ばでプロジェクトを投げ出した、四半世紀にわたるバンダイの「黒歴史」が幕を閉じる日も近い。

そう、マクロス史上における本当の「黒歴史」とは、『マクロスⅡ』の物語を言っているのではなく、
バルキリーⅡノーマルタイプの可変モデルを商品化しなかった、バンダイの歴史の暗部のことなのだ。

2016.11.13

遂に‼ 平祐奈ちゃん握手会

前回、初写真集の出版記念握手会は、
開催を知ったとき既に締切後だったけど、
今回の書籍出版記念握手会は、
何とか滑り込みセーフで参加することができた。

今や乃木坂46のコンサートや握手会は、
私のような、若葉マークの出不精者にはハードルが高く、
めったに新作CDを買わないので、挑戦するに至っていない。

平祐奈ちゃんは、私が4年ほど前、広瀬すずちゃんと同じ頃から
注目していた若手女優で、当時はタレント活動の方が多かった。
その後、ドラマやCMなどで存在感を示し始め、2015年9月には、
『JKは雪女』 でTVドラマ初主演するまで成長した。
2017年は、主演映画や数々の出演映画が公開される予定だ。
今回の握手会あたりが、直接会えるラストチャンスかもしれない。

さて、握手会だが、受付開始日の11月3日(祭日)はインドに出張しており、当日現地は休日ではなく、
さらに日本との時差が影響し、仕事後にホテルから申し込んだらかなり出遅れ、整理券番号は167番。
それでも参加に間に合っただけ良しとしよう。

整理番号50番までの人は、開始5分前までに階段に順に並んで待つ仕組み。
私のようにかなり遅い順番の参加者は、会場(書店)の店舗フロアで呼び出しの放送があるまで待たなければならない。
待っている間に、結局ランボルギーニのDVDを購入してしまった。書店の思うつぼってところか。
こういう場合、家に帰って調べてみたら、往々にして既に持っていたりする。

参加者は、少年、若い女性、ヤングマン、先輩、大先輩と年齢の幅が広く、彼女の人気振りがうかがえた。
最低でも300人は居る模様。時間は意外と早く、私は50分後くらいで握手会フロアに到達した。

フロアは、並ぶ場所と握手会の場所が壁で仕切られており、姿は見えないものの、
聞き覚えのある明るい声が聞こえてきた。想像以上にハキハキ通る声で、かつ親密な言葉の内容だった。
テンションが十分上がったところで、私の前に5~6人並んでいるとき、数分の休憩が入った。

さて再開。

私の前のヤングマンが、一つ手前の待機場所へ移動したとき、あからさまに驚いた顔をした。
大きく動揺したといってもいい。彼が握手をしているとき、私が待機場所へ動くとパッと視界が開けた。
その意味がすぐ分かった。

祐奈ちゃんが、あまりにも美しすぎる。

よくキューピットのマークで見る、「ハートが射抜かれる」とはこういう状態を言うのだろう。
誇張や冗談などではなく、まるで「ギリシャ神話のヴィーナス」かのように思えた。

私が初めて注目した4年前、彼女はまだ14歳の中学生だった。13歳だったかもしれない。
「おはスタ」や「Rの法則」に出演しており、平愛梨の妹(6人の末っ子)ということもあって、完全な妹キャラだった。
ちなみに、「Rの法則」は乃木坂46のあしゅ(齋藤飛鳥)やみおな(堀未央奈)もレギュラーだ。
今回の書籍の表紙でもおでこを見せているが、祐奈ちゃんは元気ハツラツのでこちんイメージが強かった。

それが昨日11月12日18歳 もう選挙権がある。

私の視界に現れた祐奈ちゃんは、前髪を下して白い肌にキリリとした目元の、
正に「正統派美少女」、いや、大人に成長した「絶世の美女」そのものだった。
写真撮影が禁じられており、その姿を皆さんと共有できないのが残念。

彼女を生で見た衝撃は、私が小学生の時初めてランボルギーニ・カウンタックを見た時の衝撃、
中学1年でブルース・リーの「死亡遊戯」や「スターウォーズ」(第1作)を初めて観た時の衝撃、
そして高校1年で初代タイガーマスク(佐山聡)の試合を初めて観た時の衝撃に近いものがある。
つまり、ある種のカルチャーショックと言っていい。

4年越しのファンであることを伝えた。
「私、坂本龍馬 大好きなんです。高知には一度行ったことがあります。」
私が来年の映画期待してますと伝えると、7本 出ています。」

20秒ほどの間、私の視界に映る全ては、彼女の黒く大きな瞳だった。

なぜもっと気の利いた事が言えなかったのだろう。「7本全て観ます」と言えばよかった。
でも、私は手練れのアイドル・オタクではないし、握手会も初心者だから仕方ないか。分相応というもの。

対象がアイドルであろうと歌手であろうと、女優・俳優であろうと、直接触れ合い、友達のように言葉を掛け合う
握手会というイベントにはまる理由がよく理解できた。少しの手間と労力で、得られる精神的な報酬は絶大だ。
私の日常に例えれば、スーパーカーに出遭ったり、新日本プロレスや格闘技の名勝負を観た時と、
たぶん脳の同じ部位が刺激され活性化し、脳波や心拍数が似た状態を創り上げているのだろう。

私にもし、「1/43精密モデルカー趣味&業界の発展」という超絶に偉大な使命が無かったら、
世の中の正真正銘のオタク先輩達のように、握手会にはまっていくのかもしれない。それは乃木坂46も含めてのこと。
ちなみに私は、乃木坂46より祐奈ちゃんファン歴の方が長い。

今日の総括。

14歳の時に平祐奈ちゃんを「将来のスター」と見込んだ私の眼は間違っていなかった。
乃木坂46のなーちゃん(西野七瀬)より整った瓜実顔で、星野みなみにも劣らない可愛い声を発し、
若手女優のトップランナー広瀬すずちゃんと双璧を成す精悍な眉と目を持つ祐奈ちゃんは、
あと3年以内に、日本を代表する「正統派美人女優」として国民的に認知されるだろう。

そうなることを楽しみに、来年の7本の出演映画を全て観ようと思う。
少なくとも1本は主演映画らしい。調査不足で申し訳ない。

いよいよ握手会主催者や事務所の思うつぼだ。
でもまあ、人生に小さな刺激を与えてくれるスパイスだと考えよう。

刺激的な1日だった。

祐奈ちゃん当日のブログ(彼女の素が表れたお茶目な写真になっている)
http://ameblo.jp/yuna-taira/entry-12219214032.html

Who is 「私」? -自己紹介-

1965(昭和40)年生まれの射手座A型、ありふれた日本人ビジネスマン。シンプルなラインで洗練されたデザインなどをこよなく愛す。

ロボットでは Zガンダム / 大張版ドラグナー / ダンガイオー、そしてVF-2SS バルキリーⅡ。ヒーローでは バットマン(映画版1&3) / イナズマン / 破裏拳ポリマー / ダースベイダー。

工業製品では70年代に日本を席巻したスーパーカー。実は1/43精密モデルカーの自称「世界屈指のコレクター」。本サイトとは別に、モデルカーの愉しみ方を伝えるウェブサイト『モデルカー学』全7章を2017年2月6日に開講(日本語部分のみ)した。

新進女優では平祐奈さんと広瀬すずさん。グループ歌手では乃木坂46と欅坂46。基本はハコ推しだが強いて言えば、星野みなみ、堀未央奈、佐々木琴子、高山一実、岩本蓮加、菅井友香、長濱ねる、守屋茜、渡邉理佐などが推しメン。ひらがなけやきも意外と好きで、推しは齊藤京子、加藤史帆、渡邊美穂、小坂菜緒ら。二期生が加わってひらがやけやきは大化けする予感。

2017年6月25日から英国ロンドンに駐在(19年振り)し、2018年6月7日に日本に帰任。ロンドンでの欧州見聞録は『モデルカー学』のブログとFacebookに掲載中。

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